家族で楽しむ!

“Familia de domingo” 日曜日の家族

親子で楽しめるフットボールイベントをLUZ culture shop で開催します!

Pai de Domingoは父親向け、Passo de Domingo は女性向け、遂にファミリーを対象にしたイベントの開催。よくお店に来る幼稚園くらいのお子さんとそのファミリー。。。そろそろ子供をサッカーに通わせたいけど、実際スクール?少年団?クラブチームどこがいいの?何が違うの?って中々相談できる人もいないと思うんです!そこで、現役のコーチさんを呼んでお子さんに楽しくサッカークリニックをやってもらって、色々と相談もしちゃおう!という企画です。

お母さんと子供がそっちに集中している間に、お父さんは僕と一緒にフットサルを楽しんでしまおう!という、今期のDomingoのテーマ、

Ate no Domingo jogar FUTEBOL ! 日曜日なのにサッカーしちゃうのかよ!? にもマッチしてしまう企画。最高です。家族全員で蹴れちゃうんです。お母さんも一緒に蹴れます。

横浜にいながら合宿地に来たようなあのジャングル10で、子供たちめいいっぱい遊んだ後、隣のズーラシアに行くタフなファミリーは居るのか!?そんな最高な場所です。

ウチも対象年齢だったら間違いなく家族で参加するんだけどな~~常々思うんですが、僕はお客さんが羨ましい。お客さんとして十二分に楽しんで帰りたいです。本当に。

是非、皆様、一緒に楽しんじゃいましょ~!僕はお父さん担当なので、一緒に蹴りましょう!!

 

日時:6月17日(土) 10時~12時
場所:スポーツジャングル10 神奈川県横浜市旭区上白根町1110子供のクリニック(1面 45分間)

対象年齢:3,4,5歳

募集人数:20人~30人

コーチ:大豆戸FC

持ち物:あればフットサルボール3号球、動きやすい恰好 (お母さんも参加可能です。)

参加費:無料

大人フットサル (2面開催 120分間)

募集人数:30人~40人

参加費:1,500円

※駐車場無料
※荒天の場合は中止となります。

ご予約・お問い合わせ先
LUZ culture shop
045-594-9270

運動会

5月の運動会。娘が3年生になったのでこれで3回目。今年から息子も参戦。横浜では5月開催と10月開催が半々らしい。どちらも過ごしやすい気候と思いきや、例年暑い。今年一番の暑さの中、運動会は開催された。

父親の仕事と言えば、場所取りにビデオに写真。父親になって何回目の運動会だろうか。娘の幼稚園からだから、、、6回目。2学年違いの子供たちの種目、演技する種目によって、ベスポジを探して行ったり来たり、、、38歳、今年最高温度の中の運動会は中々ハードだった。

ビデオ越しでしか見えない子供たち。直接目で見たくてビデオから目を離すとカメラからずれてしまう。自分が子供のころ、父が撮ったビデオを家族皆で見ていた時、ふいに全然違う方向になったりして、どこ撮ってんだよー。って文句を言っていたが、きっと自分の父も直接自分の目に焼き付けたかったのかなと今思う。

毎年、毎年撮りためているビデオは次にいつ見るのだろうか。ふいにそんな事も考える。僕は子供達の結婚式で使う用に撮りためている感覚だが。小学校1年分くらいは抜かしてもバレなそうだから、撮ってるフリして全部直接目で見て焼き付けておこうかな。。。

 

1週間

今週は平日休みが2回。なので恒例の夫婦デート。さっそく元町のパン屋さん巡りに出かけた。お目当のパン屋さんが休みだったので急遽違うパン屋さんへ。その目の前が、6、7年前かな?天下一武道会が開催された クリフサイドというダンスホールだった。


LUZの原点とは言わないかもしれないが、間違いなく天下一武道会のクオリティが一つ上にレベルアップした会場だったと思う。

当時のCM。クリフサイドでやったものは2on2だったんだなぁ。皆気持ち若い。奥山蹴球雑技団が初参加したのもこの時。団長のヤバさは衝撃だった。

クリフサイドに行く途中の坂道にはまた行きたくなるお店が増えていた。

次回はここのサンドウィッチを食べてみたい。

 

みなとみらいに移りMarin&Walkに入っているお花屋さんで ブラシ という木が夫婦で気に入って買おうか迷ったり。。マッタリとした日常。

そして後日、お目当てのパン屋さんへ。

昭和のレトロ感が最高にいい感じ。元町のメインストリートのメインとなる客層は団塊世代なんだと思う。30年後は僕たちの世代向けのお店が連なっているのかなと考えてみた。

 

そして週末は LUZ crew サトルの結婚式!

緑あふれる会場でドレスコードに必ず緑を取り入れてください。というテーマがCAMP という結婚式。サトルらしい素晴らしい結婚式であり、ご家族の愛情が存分に伝わってくる素晴らしい式だった。

結婚式に行くと、自分は親の目線に立ってしまう。バージンロードを歩むときの父の姿、花嫁からの感謝の手紙のときのご両親の姿。。。自分の子供達の時の事を想像すると涙があふれ出て行く。最近の結婚式ではほぼ泣いている。結婚式ほど家族の大事さを再認識する行事はない。新婦の手紙の中にこんな言葉が、、、

『家に帰ると暖かく迎えてくれ、一緒に楽しく食事をする時間が幸せでした』

家族全員が一緒に過ごす時間は、子供が大きくなるたびに少なくなってくるのが現実だと思う。だから、子供にこのような印象を与える事ができるのは親にとって最大の喜びなんだと思う。当たり前のことを当たり前と思わず、一緒に居れることに感謝して美味しく楽しくご飯を共にする事以上の幸せは実はないのかも知れない。

そんな1週間。明日からまた楽しもう。Domingoと共に。

GW

LUZのゴールデンウィークと言えばここ数年は逗子で決まり。

Zushi Beach Film Festival 海の楽園 という表現がピッタリ。この上質な空間は存在するだけで楽しめる。

しかし、子供にとってはどこもかしこも遊び場になるようで、、、

LUZ SHOPとスケートランプの目の前になにやら穴を掘り始め、、落とし穴を作って、、大人を落としたり、、、

スケートランプを滑り台、アリ地獄みたいな遊びをしてみたり、、、

海に行けば、、ひたすらヤドカリを探してみたり、、、

 

結局、朝の9:30から16:00までがっつり、遊び倒してました。

子供から大人まで楽しめる空間っていうのは、本当にスゴイ。僕たちの世代だからこそ、自然と調和する事が凄く大事というかMUSTな感じがする。

ゴールデンウィークはわが家にとっては実は記念日尽くし。3日は娘の誕生日で6日は結婚記念日。ほぼゴールデンウィークは仕事。3日は一緒にささやかに31アイスクリームで娘の誕生日を祝い、4,5日は出張。6日仕事から帰りは22:30に帰宅。テーブルの上にはこんなものが、、、

女の子の親っていうのはこれがあるから最高!優しい娘の心遣いにはもはや尊敬すらします。人のために、人が喜ぶような事を、、、見習わないと!

フットサルスクール入部


小学校1年生になった息子。遂にフットサルスクールに入部した。初めてのフットサルスクール。サッカーチームを進めたのだが何故かフットサルをやりたいと言い出し、結局小学校のフットサルスクールに決まった。多分、父がフットサル、フットサル言っているし、すぐにフットサルで家を空けるので父と同じフットサルが良かったんだろう。

初めての靴はジュニアで展開しているフットサルインドアシューズの最高峰、asicsのデスタッキ。スクール前日、お風呂上りに渡すと物凄く大喜びして、風呂上りのペタペタの足で無理やり履いていた。親に買ってもらった新しい靴って本当に嬉しいもんだよね。子供のころのあの感動があるから大人になっても靴が大好きなのかもしれない。

息子にとってasicsはおそらく一生涯語り続ける靴になるはず。初めてのシューズとして。ちなみに父はPUMAのパクリものみたいなトレシューだった。ウェアは当然LUZ。

練習ではメチャメチャ緊張していて、昔の自分を見るよう。前の人のを見て、同じようにやんなきゃ!とかなり集中していた。思ったよりも普通にコーンドリブルなんかして、、、お兄さんに混じりながら何とかやれた感じ。

 

僕の将来の夢は子供がプロ選手になる事ではない。

子供が一生、ボールを蹴り続けてくれさえすればそれでいい。FOOTBALLを愛してくれていればそれでいいと思う。子供の夢は子供自身が決める事。全てにおいて判断力は子供が身に付ければいい。ボールをもらってドリブルするのか、シュートをするのか、パスをするのか、親やコーチの外からの声で子供が判断するのではなく、当然、その状況において瞬時に自分で判断しなければボールは奪われてしまう。

フットサルでそれを身につけてほしい。

そして蹴りたくて蹴りたくてしょうがない、寝る前には新しいフェイントをイメージしながら寝てしまう。そんなFUTEBOLISTAでずっとあり続けていてくれればそれ以上は望まない。小学生の自分はボールを蹴るようになって本当にそんな感じだった。キャプテン翼にがんばれキッカーズにオフサイド、イレブン。漫画の影響も結構あったな。

僕がジジイになって、それこそ孫と一緒に3世代でサッカーやフットサルの試合も見に行くことができればそんなに嬉しいことはない。

 

帰り道、 『フットサル楽しかったか?』

と聞くと

『うん!楽しかった!続けるよ!』

って言ってくれたこともまた父にとっては一生涯忘れられない言葉になりそうだ。

春の力

春が嫌いな人は少なそうだ。こんなにも気持ちのいい天気の日はきっと世の中の犯罪は減るんじゃないかと思う。今年から下の子が小学校に入学し、平日休みが主の僕にとっては休みの時間の使い方はかなり大事になってくる。朝の8時には学校に行き、13時半に下の子が帰ってくるこの間の時間の使い方が重要。

朝イチは家の花壇整備。植物の生命力っていうのは本当に尊敬に値する。そしてここで春の力を感じる。こいつらは春に一気に成長していく。この成長を見るのが本当に楽しい。そこに伸びてく!?みたいなやつのオンパレード。自然に伸びていった先の調和の美しさに最大限の配慮をしつつ、微修正するこの楽しさ。昨年に植えたチューリップの球根が今熱い。チューリップが咲き誇った後はそのままにしておき、また自然にチューリップが咲いてくれたら嬉しいね。と娘と話したのでそのままにしてみようと思う。チューリップが落ち着いたらヒマワリの種を植える予定。

晴れた日にこの花壇を見るのは本当に楽しい。普通に30分は見て入れるかもしれない。妻からは少女趣味だね。と言われる。いつか山沿いのデカイ庭で自然と調和したガーデンと畑をやりたい。実は料理もしたり、DIYもしたりなので男用のタフなエプロンが欲しい!

 

お昼前に洋光台にあるチームメイトが開いたパン屋さんに妻とパンを買いに。やっと行けた!思ったより近かったので次はもっとゆっくりランチを楽しもうと思う。鶴見夫妻の最大の贅沢は町のパン屋さんでパンを買ってコーヒーを飲みながら家に帰る車中でパンを食べること。

普段の生活では仕事の帰りも遅く、ゆっくりと家庭の話が実は出来ていなかったりするので、この車中でのコミュニケーションが一番夫婦で重要な時間だったりする。

夫婦で働くパン屋さん。僕は町のパン屋さんが大好きだ。1個1個丁寧に丁寧に作っている感が本当に好きで美味しい。お店毎のオリジナリティがあって、パン屋巡りは大好きです。そしてやっと本命のパン屋さんに辿り着いた感じです。カフェスペースもあってランチもある理想のパン屋さん。店長の地元名物 ミソパン はおやつにもってこいですね。

背の高い店長は腰が痛くなるでしょうね。テキパキと仕事をこなしていました。作り手の顔が見えるのも町のパン屋さんの良いところ。

そして13:30こいつが帰ってくる時間です。この日は娘の授業参観もあり、新作のジャケットをカジュアルに着る感じが丁度良いかなと思いました。息子はすっかりLUZを着るようになり、120センチジャストの息子は120がジャストです。来年は着れなくなるんだろうな。

午後3時以降は子供たちは近所の公園に遊びに行ってしまい、父は家でテーブルにニスを塗っていました。子供たちは泥んこで帰ってくるのでそのまま一緒にお風呂に入ってご飯という流れです。子供たちとはお風呂場が結構良いコミュニケーションの場になりますね。

日本ではこの桜が咲き誇り、植物たちの成長が著しい 春 という季節が新年度になります。こんなに素晴らしい 春 を新年度に設定した先人たちに敬意と感謝を表します。本当に有難うございます。何でもない休日が春のおかげでとても充実します。

そして、今週遂に息子が、、、フットサルスクールデビューします!

 

小学校入学

下の息子が遂に小学校に入学した。無事に入学した旨を自分の父親と母親、姉のライングループに写真を送り報告した。

 

自分:お陰様で無事に入学しました。ありがとうございます。

母: あなたが小学校に入学した頃を思い出すわ。そっくりだね。

父 :君の入学式を覚えていません。仕事ばかりで今思えば一緒に行けなく残念に思います。

 

 
時代だなって思った。今でも小学校の入学式は平日に行われる。それでも父親は多く参加している。自分が小学校入学の時なんてそれこそ覚えてないけれど、父親が参加してくれなかった事を今思えば父親が参加している子のほうが少なかったような気がする。

我々の父親世代は高度経済成長期をひた走り、仕事一筋、朝1番に起きて、帰りは遅く、家にまで仕事を持ち込む。間違いなく、日本経済の礎を築いてきた父親世代、彼らのモチベーションは何だったのだろう?

定年退職した父親に聞いてみたい。

仕事は楽しかった?辛かった?

家族のため?社会のため?使命感?

 

小学校、中学校、高校、予備校、大学まで当たり前に入れてくれて、中学、高校時はサッカーやりつつも、流行ったものには何でも手を出し、スケート、HIPHOP、スノーボード、夜な夜な出かけていたな。。。さらにバチあたりな僕は大学を中退し、フラフラとフットサルに明け暮れて、ろくに相談もせず一人旅に出たり、、、就職の時すら勝手に自分で決めて相談しなかったような、、、

中小企業で働く、いわゆる中流の普通の父親。スポーツはあまり好きでなく、僕はサッカーに明け暮れていたが一緒に蹴った覚えはない。一緒にスポーツした覚えがあるのはキャッチボール。父はどうしても一緒にキャッチボールがしたかったらしく、嫌々やった覚えはある。

それでも1年に1回はキャンプや旅行などに連れて行ってくれて、子供のころのアルバムは楽しそうな笑顔が溢れている。

普通 って凄いですよね?

自分も夫になり、父になり、家族を持って初めてわかりました。結婚して10年。子供はどんどん大きくなり、習い事が始まり、食事の量も増え、多感な時期だからこそ様々な経験をさせて、、、子供が大きくなる度に父の偉大さをジワジワと感じています。

 

小学生になり、いよいよサッカーチームに入団かと思いましたが、息子は何故かサッカーではなく、フットサルをやりたいと言ってきました。フットサルにまた狂い始めている父親の影響でしょうか。。。

このブログを書いていて思ったことは、子供のゴール、目標は子ども自身で決めれるように事が親として見守るという事になるのかなと感じました。

 

フットサルのようにゴールまでの過程のうえで、必要な決断力、シュートを打つか、ドリブルするんおか、パスをするのか、判断出来ずに立ち尽くすのか、、、決めるのは子ども自身で決めた道にそれないよう、後ろから見守っていければと思います。

父が自分にしてくれたように、、、

 

現代に生きる事に最大限に感謝をしつつ、現代に生きることの難しさを楽しさに変えて、先ずは各家庭の父親が自分の家族を幸せにさえすれば、世界は確実に平和になるはず。そこに少しでも近づくように日々精進。

Domingoと共に。。。

 

ラインの続き、、、

 

自分:時代ですね。そのような時代があっての〔今〕なのでお父さんには本当に感謝しています。

父:そういってくれて嬉しいです。

 

親孝行しなくては!

37歳過ぎのクワトロ

35歳以上のシニアリーグに参戦している ランツァーレパドレに入って3年目。月に一回のリーグ戦に向けて、監督から様々なチーム戦術を教わって、親父たちが毎週汚い汗をかいて練習している。

1年目は徹底的にディフェンス。ピッチの5人がしっかりと戦術を共有し、その意図通りに数的優位を作り出し、ゴールをあげた時、日々の練習が報われるチームにとっては最高の瞬間。それで試合に勝ったときなんかは気持ちよくて眠る前にイメージが繰り返されるくらい。

2年目の初めもまだまだディフェンスにサインプレー、そしてやっとパス回し。エイトからヘドンド、、、オヤジ達は何とか理解して、、、?なんとなく形になってきているはず。。。。

3年目、終盤 今日の練習で遂に本命 クワトロ 練習。教えている監督が笑っちゃうほどの出来でしたが、38歳過ぎても、(最年長は50歳)学ぶ姿勢は変わらず。フットサルってやればやるほど、知れば知るほど、やっぱり面白いなって改めて思いました。

4ヶ月クールのリーグ戦も4月から新しいリーグ。最近2連覇しているクインテットっていうチームは何を隠そう、LUZCrew メインのチーム。

監督の名言

「クインテットは練習していない。だけどうちはチームで練習している。だから必ず追いつくことは出来る!」

そう。この歳になって練習の重要性を理解した。中学サッカー部の時の自分に言ってやりたい。

「おい!鶴見、練習はメチャクチャ大事だぞ。意識して動いてるのか?一個一個しっかり判断しろよ!感覚だけどドリブルばっかすんじゃねぇ!練習で出来ないことは試合じゃ出せねぇぞ!」

なんてね。そんなうるせーオヤジが居たらサッカー嫌いになってたかもしれないけど。

とにかく、3年前にチームに入った時よりも断然フットサルが面白くなってきている!!こんなに面白いフットサルだからもっともっと多くの人にこの楽しさを味わってほしいと強く願います。

こんなに楽しく蹴れる環境に居れて本当に感謝。監督、チームメイト、家族、仕事の仲間に感謝しかない。

早速、蹴りたくなってきた~!!

日曜日は ソサイチ だ!

 

1979

1979年生まれ 37歳 オヤジチーム。

昔はダボダボのユニクロスウェット穿いてフットサルしてたもんです。今でもスウェットで蹴るのは大好きですが、今風なシルエットに高機能性を兼ね備え、昔より格段に蹴り易くはなっています。

1979年生れなのでJリーグは小学校5,6年に開幕したのかな?

KING といえば KAZU

神様と といえば ジーコ

王様 だったら マラドーナ

トリオ といえば オランダトリオ

にドイツトリオ

2002年以降、激増したフットサルコートで一心不乱にフットサルに打ち込み、関東リーグに憧れて、関東リーグ観戦は毎回行って、それを元にパス回しを真似てたあの頃。フットサル後のフットサル話では余裕で3,4時間経っていたり、『楽しみ方』の違いで仲間が離れたりもしたりして、のめり込んだな~

あれから15年。変わらず僕らは蹴っています。

 

 

週末は下の息子の幼稚園、卒園式。上の子から5年間通い続けた幼稚園が遂に終わりました。活動的で音楽やスポーツに特に精力的だった幼稚園。本当にこの幼稚園にしてよかったなって思います。最後の最後には保護者会から先生たちへのプレゼントとして、何と!LUZのパーカーを選んでくれました!これは嬉しい!

卒園式に出て思ったんですが、、こうゆう入園、入学、卒園、卒業の式典は親ってずっと子供の背中を見続けるんだなって思いました。カメラに写るのは子供の背中。入園式のとき、ママと離れるのが嫌で泣いていたあの彼が、3年前とは比べ物にならないほど、大きな背中になっていて、堂々と卒業証書を貰っていました。

次は小学校6年間。更に大きな背中になるんでしょう。これからはその背中を見守ることが親として大事なんでしょうね。前に進んでいく子供たちの進路が少し曲がってきたら、方向を自分で正せるように見守っていければと思います。

そしていつか親子の1vs1で勝負して父親越えを果たしてほしいものです。

1979年生れの父親は中々しぶといと思いますけどね。そんな日を楽しみにしています。Domingoと共に。

 

春の支度


春の支度。春の陽気が増えてきて、子供の洋服もそろそろ春モノを、、、と思ったらもう1年前の洋服はサイズが小さい。。。

という事でLCSに子供のアイテムを買いに家族でお出かけ。途中、息子とサッカー挟みつつ、楽しいお買い物させてもらいました。

早く息子に着せて、お出かけしたいですね。この写真の新作コンテナバッグは車のトランクが汚かった僕のために作ってくれたようなもの!これは傑作です!車移動のフットサラーに本当にオススメ!