FUTEBOL PARAISO!

浜松フルーツパークでLUZが主催するFUTEBOL PARAISOに家族全員で参加してきた!

キャンプ場の目の前のサッカーグランドなので荷物と楽しむ心をギッシリ詰めて、いざ出発!

いつもLUZイベントは皆んなで車に乗り合いで行っている。今回はkozy69も同乗。皆んなでマジカルバナナ、しりとり、古今東西をやりながらあっという間にフルーツパーク到着。

テンションあがりこんなのも撮ってしまいつつ、、

1日目、少年大会もGOODな天気で進んでいて、午後、夫婦でテント張りをしていた途中、食料買い出し班が到着したとの事で自分は荷物の運搬に駐車場に行った瞬間、、、

ゲリラ豪雨。。妻と子供を残して自分の車に退避したが、、妻と子供が心配だ。インナーテントま出したままだし。。妻に電話をするとモチロン、パニック状態。

僕 「カオリ!大丈夫か?どこにいる?」

妻 「テーブルの下に避難した!」

テーブルって!

地震じゃねーし!

案の定、折りたたみ式なので隙間からポタポタ。何とか、先にテントを立てていた河さんテントに逃げ込んだらしい。。

久しぶりにハッキリとした虹も見れて、新婚なこの2人もホクホク笑顔。突然の大雨でも柔軟に対応するクルーにリスペクト。家族にも感謝。

夜はお楽しみのバーベキュー!楽しすぎて明日の事なんて御構い無しに飲み過ぎる楽しいひと時。

火を囲みながらくだらない事や真面目な事を話す。この時間が1番大好きだ。

私事ですが、子供を授かりました。

私事ですが、彼女が出来ました。

という報告も!LUZクルーにどんどんファミリーが追加される事ほど嬉しい事はないだろう。本当に感動した!おめでとう!

宴は深夜まで、、アウトドア派ぶって、実はテントでは全然寝れない僕ですがこの日ばかりは一瞬で寝ることが出来た。

翌日!雲一つない最高の天気!気持ちよく蹴り、

シルクプリントして、

蹴って、、父達が蹴っている間は子供たちはひたすら遊んでいたらしい。

いや、本当に最高!いつかこの子達がこのイベントに今度はプレイヤーとして参加できたら最高!

一瞬で楽しい時間は過ぎ去る。

明日会社に行ったら1日の話題は今回の話しかしないだろうな。またこのような素晴らしいイベントが皆んなで実現できるように明日から頑張るのみ!

明日は朝イチで今回の荷物の荷下ろし!子供達はもう一瞬で夢の中へ。明日にそなえて寝るか。

いつまでもこの家族と仲間達と楽しんでいきたい。

Domingoと共に。

急に冷え込んでくる毎年のパターン。最近言われている秋と春が無くなった説。自分が産まれた月という事もあり、運動会もあり、洋服も楽しめる、、、10月が好きだ。

ちなみに10月7日で天秤座なのだが、小学生の頃流行った 聖闘士星矢 という漫画では星座をモチーフにした登場人物が居て、天秤座はライブラというお爺ちゃんだった。。。皆んなは射手座に憧れたもんだったなぁ、、これはオーバー35歳の男子にしか分からないはず。

だから天秤座はあまり好きではない。

今年の1月にサッカーを始めた息子はそれなりにサッカーを楽しんでいるみたいで、チーム練習がない日も学校の友達と遊びのサッカーをやっているらしい。いい事だ。子供のサッカーは自由であるべきでやらされるものではなく、何をやってもいいのが子供のサッカーだ。

そんな息子も初得点を挙げ、調子に乗ってきている。だがまだまだレギュラーへの道は遠そうだ。

土日は結構、息子の練習や試合になるので家族総出で応援に行くのだが、、、ここで一つ問題が、、、娘である。

4年生の娘の貴重な土日休みをここで費やしてしまう訳だ。本来であれば娘がしたい事、行きたい所に費やしてあげたいのだが、、、女兄弟がいる皆さんはどうしているのだろうか?

パパ息子チーム、ママ娘チームに分かれて週末を過ごすのか。。。それが普通なのか?

試合会場が大きな公園やショッピングモール併設だったら暇つぶしになるのだが、、ただのグランドだとこれが難しい。

今のところ試合の合間に近くのスーパーで暇を潰しているが、これからどうしたものか。女兄弟が楽しく過ごせる方法を考えたい。1番は娘もサッカーを始めるっていうのが最高なんだが、、、

今日は市大会最終戦。2位通過で行くには3位と勝ち点で並んでいるため、最終戦、得点を沢山取って勝たなければいけない!

勝てるのか?

その前に息子は出るのか?

出ても出なくても、チームの一員!親は黙って心の中で応援するのみ。

Domingoと共に。

太い気分

本日、39歳の誕生日を迎えた。いよいよ30代最後の歳。40を迎えても何ら変わらなそうなのは分かってる。しかし身体は確実に老いてるはず。だが、戦術を重視する我がフットサルチームは相変わらずバリバリだ。

前プレ重視なのでとにかく走る。35歳を過ぎ、最高年齢50がいてもとにかく走らなければならない。そんなフットサルで県リーグの現役チームと対戦したりする。なんとかいい勝負出来るのはやはりチーム練習と監督の指導のお陰。自分の体力の無さは本当に何とかしなければ。

30代最後の歳になってもまだまだフットサルへの向上心は保っているつもり。まだまだ若い奴には負けてられない。

そして今の気分はこんな太い気分。

スケーターだった15歳

b-boyだった17歳

思春期真っ只中だった時のパンツは太かった。。90年代がリバイバルしていて当時着ていたブランドがまた最近観るようになり、相変わらずカッコいいな。と感じるのは多感な10代の時にカッケぇなと憧れていたブランドってのはいつまで経っても色褪せない。特別なブランド。LUZも若者のそんな存在になりたい。

誕生日の今日は地域の運動会。子供たちが小学校に入って親が参加する運動会は無くなったと思いきや我が地域にはこの運動会がある。リレーの走者の順番は年代別で決める。30代男子の枠に39歳で出場。見事に1位。4連覇。

まだまだ気分も身体も若く行くぜ!

Domingoと共に。

光と影

言わずもがな若輩者の私が言うのもなんだが、人生は光と影の連続である。昔は 光=楽しいとき

影=つらいとき のような捉え方だったが、今は違う。 光と影は様々なシーンにある。1日という時間の単位で考えれば、朝起きて気持ちの良い天気で愛する家族と一緒に太陽の下で食べるモーニング時は幸せな時間だろう。その後、フットサルの試合に出かけ試合中にも光と影はある。勝てばHappy。負ければその逆。しかしその後に仲間と行く飲み会はHappy。飲みすぎて奥さんに怒られたらその逆。。。

1日のなかには沢山の光と影が存在する。日常の光と影は全体的にはHappyだ。

しかし、40歳も近くなりこの歳になると自分の力だけではどうあがいても難しい局面を突きつけられるときがある。自分がそのような局面に陥ったとき、手を差し伸べてくれる仲間と家族が居ること。それが僕の一番の財産だ。

振り返れば自分の価値観は地元の仲間とTHE BLUE HEARTS とろくでなしBLUES、そしてFOOTBALLから形成されたんだと思う。地元の仲間とは今でも繋がり、さらに会社の仲間も増えた。そして家族が出来て平穏なる幸せを謳歌できている。これは全て周りの人のお陰。

自分がどうしようもない局面に陥ったとき、彼らは手を差し伸べてくれ勇気付けてくれた。だから僕はそのような局面の中にある光と影のバランスをポジティブにポジティブに自由と希望を失わないように臨んでいった。すると局面は光のほうへ打開された。

僕は全体的に見れば 影である局面の中に大きな光を見出すことが出来た。それはやはり家族と仲間が人生において一番大切だということを改めて認識できたことだ。

言わなくても分かるが、平穏なる日常こそは最大なる光に包まれた最高の瞬間だと思う。影を体感すればするほどその瞬間は大事にしなきゃいけないと思う。大切な人には愛を伝え、大事な仲間と我々の使命を果たす。『今』というあらゆる局面を大事に生きよう。

 

光が差したその時、息子は試合で初めてのゴールを決めた!!このニュースで一気に全てが前を向いていった!!

だからFOOTBALLは偉大だ。これからも一歩一歩進んでいこう。

Domingoと共に。

 

ベンチ

9月に入ると夏の休息を取り戻すかのように息子のサッカーの試合が毎週土日に組み込まれる。

朝5時に起きてオニギリを握り、息子を朝6時に起こし、機嫌の最悪な8歳の息子を送り出す妻。

朝6時に起き、その息子を集合場所まで連れて行き、その後ろ姿をいつまでも見ていると、何度か振り返る息子が愛おしい父。

朝7時に起き、弟のサッカーの試合を観に行くのはあまり乗り気じゃないが、ママを独り占め出来るのが少し嬉しい10歳の娘。

朝6時に起き、ドキドキと不安を胸に抱えて集合場所に行き、皆んなで電車とバスを乗り継ぎ会場に入り、試合ではベンチに座る息子。。。

これもサッカー。サッカーはチームスポーツであり、ベンチのメンバーも含めてチームだ!

というチーム論はまだ息子には理解出来ないだろう。父もベンチ入りな息子にかける言葉を探してしまう。父はベンチの経験がない。

しかし振り返れば中学校3年の県大会。遠い湯河原まで試合をしに行った時の事。11人以外にも当然、試合会場まで行きベンチ入りさえしないチームメンバーもいたのだ。その時の自分はレギュラーで自分がベンチなんて考えもしなかったし、試合に出ていないメンバーの気持ちなんてあまり考えていなかったように思う。

当然、そこまで送り出してくれた家族の事も。。。

サッカーは1人じゃ出来ない。

の本当の意味は試合の事だけでは無く、試合に行くまでの事だったり、代わりのためにベンチに座ってくれてるメンバー、育て応援してくれている家族があっての事。

人間は1人で生きていく事が出来ないのと同じ。

2試合あって2試合めの前半だけ出場し、シュートチャンスがあったが惜しくも外し、後半交代。

スタメンは自分で勝ち取るもの!悔しかったら上手くなれ!

とはコーチの言葉。

間違いなし!周りの人に感謝しつつももっと上手くなれ!

ベンチで悔しくないのか!と試合後自主練!

ガツガツ取りに行って取ったら自分で持ってドリブルダッシュ!まだまだ1vs1は余裕。早くマジで抜かれたい。

息子のサッカー人生これからも楽しもう。Domingoと共に。

サッカーテニス

最近、息子とサッカーテニスをして遊べるようになった。自分がサッカー始めたのが4年生の時、5.6年くらいの時は試合するほど友達が集まらなかった場合はよくやったのを思い出す。

四角の陣地を分けて

大高中小 だいこうちゅうしょう

やろうぜ!

という感じ

ワンバウンドリフティングで相手の陣地でツーバウンドさせれば自分の勝ち。

1番上手い奴が

大学生

その次が

高校生

中学生、小学生と続く。

だから 大高中小。

通っていた小学校の体育館の前にちょうど4つの四角型の模様があって本当によくやったなー

今思えばあれは誰が考えたんだろうか?今みたいにまともなサッカーコーチに教えてもらっていなかった僕ら。遊びの中で遊びを作り出したのか?とにかく楽しかった。

それを自分の子供とやっている事がまた嬉しい。この遊びは父から息子に教えてしまったが、ここから更に友達同士で楽しい遊びを開発して欲しいものだ。

平日の何もない日に友達同士で遊ぶのを何よりも楽しみにしている息子。暗くなるまで遊び続けたい息子。

友達同士で近所の公園を周り、友達同士で駄菓子屋で買い食いしただの、風船もらったけど空に放っただの、楽しそうに話す息子。

彼は小さな世界をめいいっぱい楽しんでいる。そろそろ自転車で2つ先の駅位まで行って、誰かが帰りパンクした!なんて話が聞けそうだな。父よりも活発で何より。

またお土産話を楽しみに待とう。Domingoと共に。

夏休み明けの憂鬱

毎週、水曜日と木曜日に練習、土日は試合か練習という日程でサッカーをしていた息子。お盆時期はさすがにOFFとなり10日間ほど、チームのサッカーから離れていた。

さぁ、いよいよまたサッカー漬けが始まるぞという時に、休み明けによくあるやつで、、、「サッカー行きたくないな。。」と言い出す。もっと練習が少ないスクールがいいなと。チームに入ってまだ半年。サッカーの楽しさの100分の1もまだ感じていない息子。まだ半年しかやってないのに何が分かるんだ!と少し怒ってしまったが、内心は非常に寂しかった。。。息子がサッカーを嫌いになってしまったらどうしよう。。なんて事にも怯えてしまう。

夏休みにワンバンリフティングが凄く上手になり、父とサッカーテニスを出来るまでに成長し、(2年生だったらリフティング100回はやってくれよ!と言われてしまいそうだが。。。)どこに行くにも(半ば強制に)ボールを持っていき、楽しそうに蹴っていたので今回のマジで行きたくない感じは少しショックだったんだが、、、

それでも平日練習に行き、昨日の土曜日に迎えた公式戦。2チームで出たのでフル出場し、ポジションは2バックの1角。来るボール、向かってくる相手を中々見事にカットし、地味ながらも頑張った息子。(親ばか)チームもまさかの2連勝!さらにコーチに褒められたらしく、メチャクチャ機嫌よく帰ってきた息子。やはりFOOTBALLは偉大な訳で、FOOTBALLの悩みは常にFOOTBALLが解決してくれる。ボールに悩みを解決してくれただろう?息子はもうあんな事は言い出さないはず。

 

そしてこれからはチームとしてチームメートとの関わりが非常に重要になってくるし、子供の一番の成長ポイントになるだろう。ひとつのゴール、ひとつの試合に皆で一喜一憂し、ハイタッチをするようになっている子供たち。これから喧嘩したり、試合の合間に買い食いしたり色々な時間を共有してたくましくなっていくんだろうな。

積み重ねた6年間の集大成となる試合なんて本当に感動するんだろうなと今から妄想してしまい、涙ぐんでしまう。僕はサッカーが上手くなってほしいわけではなく、楽しんでほしい。ただそれだけ。

今日も息子は朝から練習、父は朝からソサイチ。小学校高学年になって、中学生になって、高校生になって、どこまで1vs1で勝てるかな。と今から楽しみな妄想をしている。

父としては昨日から始まったシニアリーグ第1節。新チームが強敵でまた苦しいリーグになりそうだが、悲願の優勝を夢見て日々鍛錬あるのみ。

父と息子がこれだけ蹴っていれば、、、当然この大変さは奥さんや娘にも関わる訳で、このバランスを保つのも重要な父の役目。感謝しかない。感謝と思うだけでなく、それに伴う実行も大事。。。アムロちゃんの引退DVDを予約しておいたほうがいいかな。

夏も終わるが、これからはもっと楽しい!1年でも最高に気持ちいいイベント

BEACH CAMP が開催される!!

これを体感しないと夏は終われません。MIKOTOYAのパッタイ食べながらビール飲んで、、草っぱらに寝転んでビーチサッカーを観戦するなんて、、、想像するだけでよだれが出てきます。

これを楽しむために日々、がんばろう!

Domingoと共に。

思い出

家族で初めてCAMPに行ってきた!空前のアウトドアブームの中で、テントが欲しいと悶々としていたが、友人たちが誘ってくれ、遂にCAMPデビュー。

行き先はリンが見つけてきてくれた浜松の山奥、秘密村。標高600mの高地で非常に清清しく気持ちいい気候。

FOOTARTのJUNくん風に言えば、沢山の荷物と夢をギッシリ詰めた荷物を運び、、、初めてのテント作り!

今回は友人たちがいたので助けてもらったが家族4人での時は夫婦2人で頑張らないと!!

最高に綺麗な近くの川で遊び、、、

食事を作り、、、

このキャンプで娘は積極的に手伝ってくれて本当に嬉しく、、、今回の家族のテーマ《楽しく家族で協力》を実践してくれる真面目な娘。

小学校からの親友と五右衛門風呂に入り、、、

最愛の妻とも五右衛門風呂に入り、、、

夜は大人だけ談笑。子供たちはテントの中でキャーキャーとトランプ大会。

初キャンプは最高の思い出になった。今回キャンプ用品を揃えて、これからは年に4回はキャンプに行こうと目論んでいた自分。初めてのこのキャンプで家族が楽しまなければ次回はない。キッチリ楽しませなければ。と意気込んで行ったが杞憂だった。

最高の友人達とその子供達の前ではどこに行っても何をやっても楽しい訳で、、、この夏最高の思い出になった事は間違いない。友人達に本当に感謝。

何よりも嬉しいのは、自由気ままな息子がリンと一緒にボールを蹴るのを凄く楽しんでいた事。小学校から一緒にサッカーをやっていて、一番アシストをもらっていた友達の息子と一緒にリンを倒しに行っている姿は本当に感慨深く嬉しい。

この遊びのサッカーのこの笑顔!これこそがサッカーの源!このサッカーが一番楽しい!リンとの対決は決着つかず次回に持ち越し。次はコンビで勝って欲しいものだ。

大人になっても楽しい夏休みはあっという間に過ぎ去る。次はどこに行こうか、、、思い出をこれからも作って行こう。

Domingoと共に。

chus

今週は那須のChusに行った。建物そのものの在り方、使い方を学ぼうとする僕達にとっては正に絶好のタイミングでの体験だった。自分達のやりたい事を自分達で表現するとこんな箱が出来た!っていうような、夢のような箱。

地元の農家さんと取引し、店に入るとマルシェ。カフェでは美味しい野菜が沢山食べれて、時にはLiveもやったりビアガーデンやったり、、、そしてなんと宿までついている。。。という素晴らしさ。

建物は元々あった建物をリノベーションした造りで、天井が高く開放的な空間。地元や観光のお客さんが集まってくる。

テラスには【バターのいとこ】という本当に美味しいお菓子を作っていてすぐに食べれる。

子供たちは終始このハンモックで遊び通していた。

地元の農家さんをリスペクトし、地元を愛し、地元の人が楽しめる場所にしたい。というオーナーの気持ちが思いっきり伝わり、やはり人の力は凄いなと改めて思う。

どんなに素晴らしい箱でもそこで働く人の気持ちが一番。ここで働くSTAFFさんの半数以上は実は地元の人ではないらしく集まってくるらしい。そこで働く人達は本当に楽しそうに気持ちよく働いている姿が印象的だった。

ここが僕たちの地元にあったなら、、、通いつめることは間違いないし、仮にこんな施設とフットサルコートが隣接していて、友達の家族や同僚達と一緒に楽しんでそのまま泊まれたら、、、なんて素敵な夢を見た。

すぐ隣には SHOZO COFFEE という老舗のコーヒースタンドがあり、勉強しつつ、大きくなった娘と2ショット。

まだまだ一緒に2ショットをしてくれるあたりが嬉しい。車で10分のところには木の俣渓谷という透明度の高い川があり、子供たちは無邪気にはしゃぐ。

今回の子供構成はは男4人、女1人。男が4人集まるとそこはもうカオス。男4人でこんなにも凄いとはウチの奥さんもビックリ。

実は昨年も那須に来たのでまさか2年連続で来るとは思わなかったが、自然を満喫できた今回も子供達は大満足。

 

帰りにはまるで地下宮殿のような大谷資料館へ。神秘的な光景に圧倒され、、、餃子を食べて帰りました。

夏はまだまだ遊べる。この夏も思いっきり楽しもう。

Domingoと共に。

 

2018夏

シニアリーグの負けから1週間、8月に入り、19SS展示会も終わり、いよいよ夏本番。今年はこの仕事を始めて、15年。初めてのお盆休みをとる事が出来た。

我が家の夏休みはまずは辻堂ジャンボプールで幕を開ける。ここ4年くらい来てるのかな?湘南の気持ちよさとリーズナブル価格でついついここにいつも行ってしまう。

今年の異常気温のせいなのか、10:30ごろに行ってみると、、、なんとチケットを買うのに長蛇の列!!!チケットを買うのに1時間半待つとの事。駐車場も満車で先に奥さんと子供達を降ろすパターンのやつ。駐車場は運良く近場に直ぐに停めれたものの、35度を超える炎天下で1時間半はキツイ。

ふと、近くの看板を見ると セブンイレブンでファミリーチケット販売中! と書いてある。これはセブンでチケット買えるパターンだなと速攻電話で確認すると、セブンでもチケット買えるとの事。隣のセブンにチケットを買いに行き、すぐに入場に成功!

プール内は人が半端なかったが、、子供達も飽きる事なく、流れる、波、流れる、波を行ったり来たり。。。

よく飽きないな。。毎年子供達はここに来たいと言う。けどそれは他のプールを知らないから。来年は更なる楽しいプールに行くか。。

そして例年だと9月初めに行く、立石海岸の磯遊び。ここも3回目くらい?定番化しているスポット。今年は早くもここに来てしまった。

息子はとにかく磯遊びが大好き。魚やカニを探しては必死に追いかける。放っといたら満潮になって危ない状況になるくらい好き。

やはり父はカッコイイ所を見せなくてはと頑張る。稚魚ばかり取る息子に代わり大きめの魚をゲット。なんとか今年も面目を保った。

ここも少し慣れてきた感があるので、来年は違うところかな?やはり千葉が熱そうだ。

夏休みも息子は水曜、木曜、土日がサッカー。上の娘は小学4年。夏休みを親子で過ごすって本当に小学生の時じゃなきゃと思う。ヤバイ。娘の小学校時代の夏は今年を入れて3回しかない。。。やはり、キャンプに行きたい!父は強引に皆んなを説得し、テントを購入!今年はいよいよキャンプデビュー。

行き先は秘境、秘密村。

楽しい夏はこれから!今年も楽しもう!

Domingoと共に。